都議会議員5期で築き上げた膨大な実績で、調布・狛江を、「きぼう都市」に。

政策

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政務活動費は、議員1人あたり月10万円の削減。さらに「収支報告書・領収書のインターネット全面公開」「費用弁償※の一律支給廃止」などを推進し、議員自ら身を切る改革を断行します。
※議員が、議会や委員会などに出席した際に支払われる旅費のこと。

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年収910万円未満の世帯については、都独自の奨学金(返済不要)を増額し、国の支援金とあわせて合計44万円(私立高校の平均授業料)まで助成することで、高校授業料を実質負担ゼロにします。また、都の入学支度金貸付事業(無利子)の貸付額を20万円から5万円増額して25万円にします。

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都道の段差解消から、点字ブロックの整備、駅のホームドア増設まで、先進国に相応しいバリアフリー化をめざします。また、防災対策にもなる「Wi-Fi(公衆無線LAN)」の拡充も取り組みます。


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調布飛行場の事故再発防止へ――自家用機の撤廃と被害補償体制の確立をめざします。
京王線(柴崎駅、つつじヶ丘駅)の連続立体交差化で“開かずの踏切”を解消します。
多摩川緑地を都立公園に。神代植物公園も含めた各地に「ドッグラン」を充実させます。


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■ 産前・産後ケアを切れ目なく包括的に推進します。
■ 子どもの医療費補助率を引き上げ、所得制限を緩和・撤廃します。
■ 調布・狛江の都有地を利用した保育園の新設や入園補助金を拡充します。


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 都有地を利用した多機能型サービス付き高齢者住宅の整備をします。
■ エレベーター設置や建て替えなど、調布・狛江の都営団地の環境整備を進めます。
 被害が続出する振り込め詐欺対策のための財源を確保します。


 

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